|テレビ・ラジオ|新聞・雑誌・ポスター|WEB・モバイル|イベント・SP|OOH・その他|全て|

折込チラシにCMのワンシーンを用いてビジュアルを連動させ、メディアミックスによる訴求展開を行った。事業主である大阪府のトップ橋下知事を起用し、ポスター・CM・チラシ等販促物を制作、需要家に対してPR活動をおこなった。



岡山県の山陽放送にて2009年5月より2クール間毎週金曜日に放送。デオデオのオリジナル番組として、注目の省エネ家電、健康・美容によい家電、家事時間をより短縮できる家電等々・・・店頭に足を運ばなければ意外と知らない最新家電情報や知って得する最新の省エネ家電情報などを楽しくわかりやすく紹介するナビ番組を制作・放送しました。



新しい店舗がオープンすることへの期待感を、塔屋が飛来してくる前段部分で演出。さらに新店舗が飛び出し告知へ結び付く後半部分へ繋げることにより、より印象深く情報を伝達することを図りました。クリエイティブ的にも塔屋の質感やBGMとの組み合わせ方にも拘ったことが、非現実的なストーリーにリアリティを持たせることを可能にしました。



地デジ救急相談室「DIGITAL EMAGENCY ROOM」をコンセプトとしブースや運営を展開。
病院に見立てた造作や看護婦の格好をしたコンパニオンで演出し通行者の注目を促し集客へと昇華。
来場者の地デジに関する相談を社員様が親身になって答えることで「マスプロ電工」の存在感を消費者にダイレクトにアピールしました。



総戸数232戸の大規模マンションプロジェクト。物件のもつ大きな生活「包容」力を捉え、ファミリー層に向けて「ビッグハート・キャパシティ」というコンセプトを設定し、それを物件名にも起用。
市内屈指の大規模プロジェクトを円滑に進行させるため、常に課題を整理し戦略を提案。コンセプトを貫きつつも、マンション広告の枠に捉われない幅広いビジュアル&プロモーションを展開した。

